本陣ブログ2011
2011年度新幹部によるリレー式ブログです
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おじさんが朝の満員電車で自分の目の前にいらっしゃった時はそれはそれはどうしようかと頭を抱えて悩みたかったところですがあいにく満員電車なもんで我が両手はどこともつかない場所に格納されていたため使うことも出来ずそうこうしているうちにおじさんはどんどん目の前に近づいてきていて鼻から少しだけ光って見える例のあれがなんの疑念も持たずあれだと分かるレベルまで近づいてきたときにもしかしてこの人は花粉症じゃないのかしらん?と思いそうかそれならば貴様の鼻がだらしないのも許さないこともないぞとか考え終わるか終らないかの際に電車の揺れで彼の顔がそれこそ目の前に来たときは一大スペクタクル長編SF映画にも勝るとも劣らない緊張感に包まれさすがの私も死を覚悟しました。
はい、今朝の話でした。
さてさて最近はあっちを向いてもこっちを向いてもネコも杓子もクリスマスムード一色ですね。
どこを歩いていても電飾やらツリーやらで街が彩られていて大変にぎわしいことこの上ありません。
私のバイト先でもずーーーーーっとクリスマスソングが流れていて、太平洋よりも広く日本海溝よりも深い心を持つといわれた私もいささか食傷気味です。
ですが努力する者は報われる。
5日間連勤した私のところに一足早いサンタクロースが来てくれました。
どんな人かって?女性ですよ女性(^ω^)んふふ
基本的にうちのバイト先は常連さんで成り立っているようなところがあるのですが、その女性は私が会うのは初めてでした。
しかしその女性は私と前からの顔なじみかのように
「おー、最近寒いよねー」
「あの店っていつ出来たのー?」
「お昼は食べた?」
と話しかけてきたため不意を突かれた私は
「わかりません」
「知りません」
「いやです」
などとほざいてしまい内心驚き桃の木山椒の木でしたが相手は気にすることなく会話を続けていきました。
ですが興味のない人間の興味のない話を聞けば聞くほど涅槃に近づくのが私なので、そのときの記憶はその人の奥に見えるJKのふとももだったり一生着ないであろうデザインの服を着たオバサンの挙動であったり、股間が悶えるほど急にかゆくなったことしか覚えていません。
そんな私の気持ちに気付いたのかはたまた私がどうしようもないアホ面さげてしまっていたのかはわかりませんが、
「ごめんね自分の話ばっかしちゃって・・・(´・ω・`)」
と急に話をやめてしまいました。
次はちゃんと聞くんでぇ!と言う言葉を私が発する間もなく彼女は
「はいこれお話を聞いてくれたお礼ね!
じゃあバイト頑張って小池君!」
といい飴を2粒置いて帰っていきました。
以上!
・・・・・なんの話だよ、と思うかもしれませんね。
しかしこの話はここからがミソ。単に飴をもらっていやっほーう!という話ではありません。
私も最初やたらフランクな人だなーくらいの印象でしたが、そのことにはバイトを上がる直前に気付いたんです・・・。
俺はあの人に一度も名乗ってはいない!!!
このことに気付いた時はホントに血の気が引きました。
なんで名乗ってもいないのに自分の名前を知っているのか、自分はあの人を知らないのに。
もちろん名札などを付けていたわけでもないですし、誰かが私の名前を彼女の前で呼んだわけでもありません。
それなのになぜ・・・・・
と貰った飴をなめなめ悩み苦しみました。
なんてね。
実際は他のバイトの人が私の名前を出して女性に話をしていて、そのせいで彼女の中では知り合いのようになっていたみたいです。
という、クリスマスにもサンタクロースにも一切触れない話をしてしまいました。正直やっつけ、申し訳ない。ブログ苦手。
次はメガネです。
はい、今朝の話でした。
さてさて最近はあっちを向いてもこっちを向いてもネコも杓子もクリスマスムード一色ですね。
どこを歩いていても電飾やらツリーやらで街が彩られていて大変にぎわしいことこの上ありません。
私のバイト先でもずーーーーーっとクリスマスソングが流れていて、太平洋よりも広く日本海溝よりも深い心を持つといわれた私もいささか食傷気味です。
ですが努力する者は報われる。
5日間連勤した私のところに一足早いサンタクロースが来てくれました。
どんな人かって?女性ですよ女性(^ω^)んふふ
基本的にうちのバイト先は常連さんで成り立っているようなところがあるのですが、その女性は私が会うのは初めてでした。
しかしその女性は私と前からの顔なじみかのように
「おー、最近寒いよねー」
「あの店っていつ出来たのー?」
「お昼は食べた?」
と話しかけてきたため不意を突かれた私は
「わかりません」
「知りません」
「いやです」
などとほざいてしまい内心驚き桃の木山椒の木でしたが相手は気にすることなく会話を続けていきました。
ですが興味のない人間の興味のない話を聞けば聞くほど涅槃に近づくのが私なので、そのときの記憶はその人の奥に見えるJKのふとももだったり一生着ないであろうデザインの服を着たオバサンの挙動であったり、股間が悶えるほど急にかゆくなったことしか覚えていません。
そんな私の気持ちに気付いたのかはたまた私がどうしようもないアホ面さげてしまっていたのかはわかりませんが、
「ごめんね自分の話ばっかしちゃって・・・(´・ω・`)」
と急に話をやめてしまいました。
次はちゃんと聞くんでぇ!と言う言葉を私が発する間もなく彼女は
「はいこれお話を聞いてくれたお礼ね!
じゃあバイト頑張って小池君!」
といい飴を2粒置いて帰っていきました。
以上!
・・・・・なんの話だよ、と思うかもしれませんね。
しかしこの話はここからがミソ。単に飴をもらっていやっほーう!という話ではありません。
私も最初やたらフランクな人だなーくらいの印象でしたが、そのことにはバイトを上がる直前に気付いたんです・・・。
俺はあの人に一度も名乗ってはいない!!!
このことに気付いた時はホントに血の気が引きました。
なんで名乗ってもいないのに自分の名前を知っているのか、自分はあの人を知らないのに。
もちろん名札などを付けていたわけでもないですし、誰かが私の名前を彼女の前で呼んだわけでもありません。
それなのになぜ・・・・・
と貰った飴をなめなめ悩み苦しみました。
なんてね。
実際は他のバイトの人が私の名前を出して女性に話をしていて、そのせいで彼女の中では知り合いのようになっていたみたいです。
という、クリスマスにもサンタクロースにも一切触れない話をしてしまいました。正直やっつけ、申し訳ない。ブログ苦手。
次はメガネです。
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無題
一時期「槇原敬之」がエンドレスで流れてて、その晩「包丁持った槇原敬之に追いかけまわされる」という地獄の夢を見てうなされました(実話)。
無題
孤独な作業がさらに孤独(笑)
無題
ちなみに昔悩まされた迷惑メールも人妻からだった・・・
そんな趣味オレにはありません。