本陣ブログ2011
2011年度新幹部によるリレー式ブログです
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皆さんこんにちは。
とうとう夏ですね!
毎日が太陽と体重との戦いである私の前で、
まるで見せ付けるかのように腕と足を限界まで出している女子大生の若さと白さといったら・・・
夏バテに憧れを抱いている今日この頃の浅野です。
さて、夏といえばそろそろ引退。
芳賀ちゃんや、幹事長も書いていましたが、幹部ブログも今回が本当に最後のようです。
そんなわけで、これを機会に、読んでいる皆さんにはまことに恐縮の至りですが、この場を借りて個人的にある人へずっと秘めていた想いを打ち明けようかと思います。
興味のない人はあと4日待っててね。
たー君が最後にドカンとやってくれるから(*з*)г
私、本陣に入って、会った瞬間にこの人タイプ!って人がいたんです。
その人は、新歓のときからいたのですぐに仲良くなりました。
出会って最初のころはすごく雰囲気が好みだったんですが、三年間ずっと本陣を続けていくうちにその人の性格の方が素敵に見えてしまって、どんどん好きになりました。
その人は普段は寡黙というか、落ち着いていてあまり話の中心にいないようなんだけど、本当はみんなに一目置かれていて、先輩や同期からの無茶振りにも完璧に応えられるし、いつでも話している相手やみんなのことを気遣っていて、話も最後まで辛抱強く聞いてくれるんです。
私が迷ったり、元気がないときにも、
「大丈夫?どうしたの?」
と声をかけてくれて、相談にのってくれました。
一年生の終わりぐらいになって、その人にどうしても想いを伝えたくて、応えてくれないことを覚悟しながらもすきと伝えました。
驚いたことに、その人も笑って自分もすきだよといってくれました。
でもそんなのただのうわべだけのお世辞かも知れない。
私は、確かめるのが怖くて(でもそれでもその言葉だけで満足だったのかも)、
それからもその人に普通に接しました。
それから月日が経って、二年の夏が来ました。
夏合宿、先輩方がいなくなってしまう寂しさと心細さ、引き継いだ副幹という大きな責任に押しつぶされそうになりました。
でもそのときもその人が私を支えてくれたんです。
梅酒のボトルを家に持ち込み、二人で(主に私が)先輩方の良さについて語り、これからの本陣について語り、涙し、荒れ狂い、暴飲暴食に明け暮れました。
その間二週間。
朝も昼も夜も、その人は私と一緒にいてくれたんです。
あんな顔もそんな顔も、こんな顔も見られました、いや、見ました。
おかげで私はいつものことですが、スリムなその人まで一緒に体重を増やしてくれました(すぐに戻ったけど)。
わたしのすきな人はそんな人です。
こんなに支えてもらって、どうして想わないでいられますか?
ほだされやすい私には無理です。
そういえば最近やっと、呼び捨てで名前を呼べるようになりました。
でももう、引退したら会うのも少なくなってしまう。
それでこの場で告白しようと決めました。
ゆま、だいすきヽ(´∀`)/
私以外にも、大切に思っている人はたくさんいますね。
正々堂々受けてたちます。
長々と、書きました~
そんなわけで終わリます。
一年生の皆さん、これからの本陣ライフを楽しむのだよ!
二年生は今の時間を大切に!
三年生、あとちょっと、楽しもうね。
わーこれたくさんの人から反感きそう、怖いな~(‐_‐;)
じゃあ、たー君、最後まで楽しませてくださいよヽ(´∀`)
とうとう夏ですね!
毎日が太陽と体重との戦いである私の前で、
まるで見せ付けるかのように腕と足を限界まで出している女子大生の若さと白さといったら・・・
夏バテに憧れを抱いている今日この頃の浅野です。
さて、夏といえばそろそろ引退。
芳賀ちゃんや、幹事長も書いていましたが、幹部ブログも今回が本当に最後のようです。
そんなわけで、これを機会に、読んでいる皆さんにはまことに恐縮の至りですが、この場を借りて個人的にある人へずっと秘めていた想いを打ち明けようかと思います。
興味のない人はあと4日待っててね。
たー君が最後にドカンとやってくれるから(*з*)г
私、本陣に入って、会った瞬間にこの人タイプ!って人がいたんです。
その人は、新歓のときからいたのですぐに仲良くなりました。
出会って最初のころはすごく雰囲気が好みだったんですが、三年間ずっと本陣を続けていくうちにその人の性格の方が素敵に見えてしまって、どんどん好きになりました。
その人は普段は寡黙というか、落ち着いていてあまり話の中心にいないようなんだけど、本当はみんなに一目置かれていて、先輩や同期からの無茶振りにも完璧に応えられるし、いつでも話している相手やみんなのことを気遣っていて、話も最後まで辛抱強く聞いてくれるんです。
私が迷ったり、元気がないときにも、
「大丈夫?どうしたの?」
と声をかけてくれて、相談にのってくれました。
一年生の終わりぐらいになって、その人にどうしても想いを伝えたくて、応えてくれないことを覚悟しながらもすきと伝えました。
驚いたことに、その人も笑って自分もすきだよといってくれました。
でもそんなのただのうわべだけのお世辞かも知れない。
私は、確かめるのが怖くて(でもそれでもその言葉だけで満足だったのかも)、
それからもその人に普通に接しました。
それから月日が経って、二年の夏が来ました。
夏合宿、先輩方がいなくなってしまう寂しさと心細さ、引き継いだ副幹という大きな責任に押しつぶされそうになりました。
でもそのときもその人が私を支えてくれたんです。
梅酒のボトルを家に持ち込み、二人で(主に私が)先輩方の良さについて語り、これからの本陣について語り、涙し、荒れ狂い、暴飲暴食に明け暮れました。
その間二週間。
朝も昼も夜も、その人は私と一緒にいてくれたんです。
あんな顔もそんな顔も、こんな顔も見られました、いや、見ました。
おかげで私はいつものことですが、スリムなその人まで一緒に体重を増やしてくれました(すぐに戻ったけど)。
わたしのすきな人はそんな人です。
こんなに支えてもらって、どうして想わないでいられますか?
ほだされやすい私には無理です。
そういえば最近やっと、呼び捨てで名前を呼べるようになりました。
でももう、引退したら会うのも少なくなってしまう。
それでこの場で告白しようと決めました。
ゆま、だいすきヽ(´∀`)/
私以外にも、大切に思っている人はたくさんいますね。
正々堂々受けてたちます。
長々と、書きました~
そんなわけで終わリます。
一年生の皆さん、これからの本陣ライフを楽しむのだよ!
二年生は今の時間を大切に!
三年生、あとちょっと、楽しもうね。
わーこれたくさんの人から反感きそう、怖いな~(‐_‐;)
じゃあ、たー君、最後まで楽しませてくださいよヽ(´∀`)
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無題
最近はゆまたんもからかう私を殴るようになってね、嬉しいやら痛いやら…
無題
正直私のことかと思って土器土器しちゃった(*ノω`*)なんつってよ!
無題
俺のことじゃなかったのかっ・・!!
無題
↑
この瞬間に、うちら二年生の可能性はなくなりました。
一瞬でも、夢を、持ちたかった・・・
無題